Ultra Cafe & Bar ウルトラカフェバー Tokyo

美味しく楽しい時間を楽しむカフェ&バー。Eat, Chat, and Drink in the heart of Tokyo.

徒然 新着とお知らせ 映画、音楽、スポーツや趣味の話題

奈緒美さんの「情熱の宝石展・パシヨンビジュ」は西武渋谷で9日まで開催中

投稿日:2019年12月5日 更新日:

こんばんは。Ultrabar@Azabujuban(ルサンドピジョン) Keiko です。大昔からの友人、岩井奈緒美さんのジュエリー展が9日まで西武渋谷で開催中です。

 

デザイナー本人を表すような大胆なデザインの中に繊細なディテール、カラフルな色のハーモニーが上手く調和するジュエリーです。宝飾だけでなくクリスマス飾りなども手がけており、我が家のリースは毎年奈緒美さん製のリースです。クリエーターの奈緒美さんは、創り始めると集中して一気に創作してしまうそうです。週末にジュエリー観賞するのがとても楽しみ!です。

-徒然, 新着とお知らせ, 映画、音楽、スポーツや趣味の話題

執筆者:


comment

Your email address will not be published. Required fields are marked *

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.

関連記事

Dal curry, カレー, semi-dried curry, tomato curry

籠り生活で充実するホームキッチン Cocooning Life in Rhythm

こんにちは。自己隔離 self-isolation する「籠り生活」は割と得意な自分は Cocooning Life をエンジョイすることにしました。今日はカレーを作りました。インド風スパイスを入れたトマト豆カレー、手作りのリンゴチャツネ添え。作り方と特徴など詳しくはブログで。

JapaneseRum

クリアラム・ナインリーブス Nine Leaves – Japanese Rum

最近ウルトラバーに入れた日本製ラム・ナインリーブスの御紹介です。ソーダなどで割るとハーブ等の香りと爽やかさが増して、夏向きカクテルになる、見た目の通りスッキリしたクリアラムです。暑い夏に、雪の八甲田の樹氷を思い出しながら爽やかなクリアラム・ソーダを頂く。。想像しただけで夏が楽しみ!なラムです。

creamy, Indian, curry

バターチキンの日 Creamy Butter Chicken

今日はHさんのリクエストで、バターチキンを作りました。ヨーグルト漬けしたチキンに焦げ目をつける、ホールトマトをブチュブチュ潰して煮込む、フードプロセッサーでカシューナッツをグラインドして滑らかにしてからトマトに混ぜる、・・というなかなかの熱量高い工程を経て、調理終了。キッチンはThe War、インド遠征から帰ってきた戦いの痕残る状態でした(汗)。が、その甲斐あって、美味しいバターチキンの出来上がり。とろっとクリーミィな本格派です。トマトの酸味と生クリーム、バターがきいていて、ついブログで自慢したいほどの出来映えです。本日火曜日、明日水曜日のお客様限定で提供予定です。

ultrabar menu, cajun chicken

パリパリチキンの夜

先輩のKさんが会社の若者を引き連れて訪ねてくれました。お食事リクエストに応えてパリパリチキンとケイジャンチキンの鶏2種、豚しゃぶサラダ、牛ステーキを事前に用意しました。メニューが決まるまでのやりとりはブログで。

no image

復活の日

昭和を生きてきたみなさん、草刈正雄とオリビアハッセーの「復活の日」覚えてますか?原作はSF小説界の巨匠・小松左京。英題は“Virus”。1980年深作欣二監督のカドカワ映画です。私はコロナが始まった頃にパンデミック映画シリーズを見倒したのですが、そのとき真っ先に見た映画です。 *ネタバレです* 空気感染・窒死率100%のウイルスが人為的原因により全世界に広がる。窒死率を除けばコロナと酷似。ウイルス隔離しながら生き延びようとする人々の物語に、突然核により世界は2回目の死を迎える。そして南極からやり直して再生する人類の復活の日が始まる。 *** 草刈正雄扮する南極隊員の吉住が最後にボロボロの装束で美しいオリビアハッセーの前に現れる場面は、感動です。現代ならドローンで「指輪物語」みたいな撮り方なんだろうけど、流石に1980年なのでそうはいきません。が、その当時かなりの予算をつぎこみ海外ロケもして、という話題作でした。 私はこの「復活の日」というフレーズが好きです。今のコロナでパンチ叩きのめされた人類が、より良い人類に生まれ変わる経験値となる事象だったと思いたい今日この頃です。 Related

Ultra cafe-bar Tokyo, KeiK

元バリキャリ、マダムKeiKのカフェバー日記です。探求テーマは、地球を気候変動から救うための方法論、シェアリングエコノミーやスマートシティ、AIとの共生未来とバブルの思い出話も時々。美味しく楽しい時間を過ごしなが寝落ちできるカフェ・バー・ラウンジを目指して試行錯誤中。
Ultra Cafe Bar's Master Keiko's blog. Environmental activist, ex-business woman, a home-cooking madam to bring the bar snack to the next level at “Ultra dining-cafe-bar”.